講演・学会レポート

3rd Japan Academy of Aligner Orthodontics にて講演

12月1-2日に行われた第3回日本アライナー矯正歯科研究会にて、”インビザラインにおける抜歯および非抜歯の選択基準について”という内容で英語発表を行いました。第1回から連続して発表させて頂く機会を頂き、今回は3度目の発表でした。
今年の研究会では世界中18カ国の矯正歯科医が参加し、最新のインビザライン治療について活発なディスカッションが繰り広げられました。
日本にこれだけ有名な先生方が一同に集まる機会はないので、演者として参加させて頂いた私にとっても非常に有意義な研究会になりました。

来年以降もさらに多くの会合に呼んで頂けるよう、日々の診療に取り組みたいと思います。